So-net無料ブログ作成
検索選択

ベトナム人女性の性格が豹変!セクシー美女をペンパル掲示板で探してはいけない! [ベトナム人]

今回のテーマは、ベトナム人女性です。

私が、アジア系の女性をネットで探し始めるきっかけになったのも、実はベトナム人女性でした。

単純に、日本在住で、日本語がペラペラな人が多いんですよ。

073d7e9e6cd875dc710b835c838a8e15_s.jpg日本在住のベトナム人女性を見つける意外な方法(フェイスブック編)

今回のテーマは、ちょっと話が長くなりそうです。

だから、ついつい、書き忘れてしまいそうなので、はじめに、ベトナム人女性を簡単に見つける方法について書いておきます。

最近は、ベトナム人に特化したネットの結婚斡旋所も増えてますが、サイトを覗いてみると、ベトナム在住で、日本語が全く話せないなんてケースが多いんですよね。

それで、ベトナムにお見合いツアーに行くって、仕組み。

でも、ベトナム人女性は、実は、日本で働いている人が多いんですよ。

ベトナムにとって日本はあこがれの地だし、心の中で、「ビザが切れる前に日本人彼氏を作って結婚したい。結婚すれば、日本で一生、幸せな生活ができる。」と考えてるんじゃないでしょうか。

では、そうすれば、そういうベトナム人に会うことができるのか。

実は、ある日本人向けの恋愛アプリで、国籍検索したら、ベトナム人の女性がたくさんヒットしたんですよ。

それが、私が、アジアの女性に目を付けた理由の一つでもあるんですけどね。

日本人向けの恋愛アプリで、ベトナム人の彼女を探してる男なんていないでしょ。

ってことは、30歳をとっくに過ぎた、オッサンでも、もしかしたら、可能性があるか以て思うわけですよ。

しかも、検索してヒットした女の人たちって、美白美人なんだよね。

ベトナムは南国なのに、なぜか、色白の女性が多いんですよ。

ちょっと、ファッションとかは、日本人とは違うかな。

でも、昭和の時代の清楚系みたいな雰囲気。

なぜ、そのアプリにベトナム人が多いのかっていうと、フェイスブックで利用する恋愛アプリだからだと思います。

ベトナムの人が、日本で働くことになって、地元の友達と交流するとなると、フェイスブックを使うでしょ。

スマホでフェイスブックにアクセスすると、居住地を日本に設定している人には、当然のように、恋愛系の広告が表示されますよね。

私がフェイスブックにアクセスしても、かなり高い確率で恋愛アプリが表示される。

まぁ、私の場合、その手のサイトを普段からよく検索してるから、その関係もあるかもしれませんが。。。

ベトナム人女性が、地元の友達と交流するために、フェイスブックにアクセスると、恋愛系マッチングアプリの広告が表示される。

彼女たちは、ビザの関係で日本での滞在期間が限られている。

だから、その限られた時間で、日本人の彼氏を見つけたいと考えているはず。

もっと言ってしまえば、かなり焦っているからこそ、恋愛アプリに参加するのだと思う。

日本人のギャルが軽い気持ちで登録しているのと違い、彼氏が欲しくて焦っているベトナム人は、当然、交際に積極的なんじゃないかと思う。

だから、このフェイスブックアプリは、狙い目なんじゃないかって思うですよ。

在日ベトナム人参加者が多いFacebookアプリというのは・・・

オミアイ
http://facebook.com/omiai/

登録する価値はあると思いますよ。

ただし、注意事項があります。

このアプリは「いいね」ボタンを押してアピールする形式なんですが、顔写真を載せていない状態で、いいね!を押しても、絶対に、返信はありません。

アピールが簡単なので、たぶん、大半の男は、登録直後にいいねボタンを乱打するのだと思います。

だから、女性は、そういうスパムユーザーを無視するのだと思います。

その代り、写真を載せただけで、返答率が異常にアップします。

私も、最初登録した時、顔写真を載せないで、いいね!を押しまくったんですよ。

もし、返信が来たら、その時に写真を載せようと思っていたんです。

でも、返信0。

変な日本人のオバサンから、いいね!が届いただけ。

でも、顔写真も載せていないし、プロフィールも書いていない俺に、いいね!を押すなんて「怪しい!」と思ったんです。

よく考えて見ると、私が「いいね!」を押した相手も、実は、私のことを「怪しい!」と感じたのだと思います。

それに気がついて、顔写真を載せて、いいね!を押したら、すぐに返信が来ました。

顔写真を公開するのは、返信が来るまでの短期間でもいいわけだし、いいね!押す時は、必ず、顔写真を載せることをお薦めします。

さて、偉そうに、ベトナム人女性の彼女の探し方を書いてきましたが、私がフェイスブックアプリを薦めるのには理由があるのです。

ペンパルサイトで出会った女の子で失敗した経験があるのです。

語学学習系SNSでベトナム人をスカイプ誘導した結果

私が、ベトナム人女性と知り合ったのは、語学学習系のSNSです。

私は、当時、語学学習系のSNSで女の子と友達になるのが一番だって思っていたんです。

出会い系サイトに参加する尻軽女より、真面目な外国人と交際したい。

そもそも、出会い系サイトの場合、他の男たちが、体目的で、ウヨウヨ集まってるわけで、そんな競争率の高い場所で、勝負するなんてばからしいと思ったのです。

決して、利用料金をケチっていたわけではありません。

外国人が参加する出会い系サイトはいくつかあるですが、月額制が多いんですよ。

だから、ポイントを使いすぎて、痛い目に合う心配もない。

そもそも、女の子とデートを一回するのに、1万円以上は使いますよね。

それなのに、女の子と知り合うために5000円程度の月額費用を払えないって、おかしな話ですよ。

時間が、たくさんあり余っているっていうなら、無料にこだわってもいいと思うんですけどね。

ゆとり世代の大学生とかが無料にこだわるのは当然のことだと思います。

ちょっと話は変わるんですが、私は、HULUという月額1000円の動画サイトに有料登録しています。

夜寝る前、必ず、1時間から2時間程度は、海外のドラマや映画を見る習慣があるからです。

HULUに出会う前は、たとえば、無料動画を必死に探すことがありました。

これって、かなりの時間のロスだし、疲労がたまるんですよね。

しかも、動画が見つかっても、画質が悪かったりする。

とにかく、毎日、動画を見る前に、1時間ぐらい無駄な時間を過ごしてました。

1日1時間で、30日って至ったら、30時間でしょ。

その無駄な30時間を、たった1000円の回避によって、なくすことができる。

そう考えたら、HULUに登録しないのはバカだなって思ったんですよね。

正確に言うと、毎日、無料動画を探してばかりいたわけではありません。

レンタルDVDを借りることもありました。

でも、一本100円の安いDVDショップに行くまで、片道、自転車で、30分、DVDを探す時間30分、かえるのに30分。これも時間の無駄ですよね。そもそも、ひと月で、10本以上はビデオを見たい。そうすると、HULUの1000円の方がお得だなってことになるんですよ。

別に、Huluの宣伝をしてるわけではないんですけどね。

話が脱線しましたが、私は、出会い系にお金を払うのが嫌だったわけではないってことが言いたかったんです。

当時の私の考え方では、出会い系で知り合うことに後ろめたさがあったんですよ。

今は違います。

そもそも、今回のブログでテーマにしているベトナム人女性が出会い系サイトに参加していたからと言って、尻軽女ってわけではありません。

金髪の白人と違って、ベトナム人は見た目が、日本人に近いから、普段、同世代の男たちに口説かれる機会が少ないのだと思います。

しかも、ベトナム人の職場って、若くてノリがいい男が多い場所ではなかったりする。

おばさんたちに囲まれて、仕事をしていたりするわけですよ。

真面目で清純なベトナム人だって、恋愛はしたい。

だから、思い切って、恋愛アプリに登録してるんですよ。たぶんね。

それで、恋人ができたら、すぐに登録を解除する。

理想的な恋愛アプリの使い方なのだと思います。

そもそも、上の方で紹介したフェイスブックアプリオミアイの場合、どこで出会いましたかって聞かれて、「出会い系サイトです」と答える必要はないんですよ。

だから、あとで、恥ずかしい思いをすることもない。

フェイスブックで知り合いましたと答えるだけでいいんですからね。

「フェイスブックで知り合いました!」って、何年か後に、言ったとしても、あの頃は、フェイスブックが流行ってたからねと言われるだけですからね。

後ろめたさを感じることもない。


ちょっと、前置きが長くなったんですが、当時は、これがわかってなかったから、恋愛アプリなんて使ってたまるかって思ってたんですよ、私は。

それで、語学系アプリで外国人にメッセージを送りまくってた。

今から考えると、ロマンスを期待して言語交流サイトに参加するのって、非効率だし、時間の無駄です。

ベトナム人女性の参加者だって、フェイスブックアプリの方が圧倒的に多いんですよ。

上で紹介した、フェイスブックアプリの場合、日本に住んでる人がヒットするんですが、言語交換サイトの場合、ヒットするほとんどの人が、ベトナム在住。

私の場合、たまたま運よく、日本在住のベトナム人女性を見つけたんですけどね。

もう、何年も前のことだと思います。

それで、すぐに、スカイプに誘った。

そしたら、すぐにOK。

アジア系の女性の場合、意外にすんなりとラインやスカイプIDを教えてくれます。

理由は簡単で、言語交換系のSNSに参加している日本人男性のほとんどは、英語圏の金髪の白人美女を狙ってるからなんです。

だから、親日家のベトナム人女性に日本人男性からメールが届くことって少ないんですよ。

ある日、日本人からメールが届いたら、大喜び。

ただし、問題は、言語交換サイト利用者は、彼氏を探してるわけではないってこと。

上に挙げたアプリの場合、日本人の彼氏を早く作らないとビザが切れてしまうって思って必死なわけでしょ。

でも、言語交換サイトのユーザーは、まだ、日本に来たばかりで、日本語で話す友達が欲しいって理由で、SNSを利用していたりする。

当時の私は、ここでも、バカな解釈をしてたんですよ。

まだ、日本人男性と付き合ったことがなくて、日本のこともほとんど知らない女性のほうが、付き合いやすいって考えたんです。

冷静に考えると、「必死に日本人の彼氏を探してる外国人女性」のほうが簡単に落とせるはずなんですけどね。

まぁ、その話はいいとして、、、

私が、スカイプに誘導したベトナム人が少し変わりものだったんですよ。

文字チャットをしたんです。

異常なぐらい、日本語がうまくて、タイピング速度も速い。

だから、会話してて楽しかった。

それで、ちょっと、調子にのって、恋愛の話をしてみたんですよ。

当時、ナンパの教材にハマっていたんですが、恋愛の話をすると、女性は心を開きやすいって書いてあったんです。

たとえば、映画の話とかをしても、それって、自分の心を開くことは無いですよね。盛り上がっているように見えても、相手に心を開かない。

それに対して、恋愛の話は、自然に心を開くことになるので、短時間で女性を落とすことができるって書いてあった。

それで、ベトナム人女性に恋愛の話を切り出したんです。

そしたら、彼女が豹変。

いきなり、私を罵り始めたんです。

要するに、口説かれると思って、急に警戒心を高めてしまったんです。

言語交換SNSというのは、彼氏を探している外国人が参加してるわけではないんですよね。

このページで紹介したフェイスブックアプリのように、日本人の彼氏を探している外国人が集まっているわけでもない。

だから、下手に口説くと、不快感をあらわにする人達もいるんですよ。

普通だったら、音信不通になるだけなんですが、そのベトナム人は、攻撃的な性格だったようで、いきなり、口調(文体)が変わって怖かった。

そんなわけで、ロマンスを期待するなら、言語交換サイトは使わない方がいいと思います。

多くの時間を無駄にすることになる。


>>> 日本に住むベトナム人の女の子とFacebookで友達になる方法
>>> Japan Guideのペンパル募集方法
>>> Japan Cupidの「口コミ」を信じるな!
>>> LINEで外国人のIDを友達追加しまくる2つの方法