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Facebookに広告費を払い女友達(彼女)を探す方法に失敗!

今回は、Facebookで女の子の友達を探す方法について書く。

俺は、大量の女友達を作ることに成功したからね。

今回は、成功談ではなく失敗談なのだが、彼女探しをしたい人にも役立つ情報だと思う。

まぁ、ちょっと古い方法なんだが・・・


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まだFacebook系の恋愛アプリが無かったころ

俺がフェイスブックを始めたころ、まだ、フェイスブックは日本語にすら対応してなかった。

もちろんファイスブック系の恋愛アプリ「オミアイ」もなかった。

オミアイ
http://facebook.com/omiai/

俺の記憶が正しければ、オミアイが運営を開始したばかりのころ、外国人の集客にかなり力を入れていたと思う。

英語にも対応してるってことを、かなりアピールしてたしね。

今は、海外在住の外国人の集客には力を入れていないようだけど、フェイスブック系のアプリだから、在日外国人参加者が多いという状態が続いている。

とくに、アジア系の外国人やアメリカ人が多いという印象がある。

まぁ、こういう便利なアプリがあるから、今回紹介するような広告費をかける方法は、実用的ではないのかもしれないが・・・


では本題に入ろう

俺は外国人の女の子の友達を増やしたかった。

他のページにも書いている通り、語学学習のためにチャットする相手を量産したかったのだ。

それで、フェイスブックに参加したわけだが、、、

最初の頃は、友リク量産というシンプルな手法で、簡単に友達が増えた。

当時は、日本人参加者が少なかったから、親日家が集まる場所で、ユーザーを探して、友リクしまくるだけで、すぐに友達数が1000人を超えたんだよね。

今ほど、スパム対策が厳しくなかったしね。

てか、スパム行為をしてる意識もなかった。

日本人の友達を欲しがってるような、マニアックな親日家の女の子ばかりに友リクを送ったので、嫌がられるどころか、喜ばれたわけだよ。

当時は、フェイスブックの文字チャットの性能が貧弱で、すぐにブラウザがフリーズした。

でも、これはMSNのチャットに誘導する口実になったんだよね。

MSNだと、ウェブカメラを使ってチャットできたので、かなりラッキーだった。

最初のうちはこういった単純な方法で、女友達ができたんだよ。。。

でも、やがて、日本でもフェイスブックが流行してしまった。

つまり、ライバルが増えた。

友達申請の量産という方法が使えなくなった。


そこで考えたのは広告費を使うって手法。

すでに、婚活アプリのomiaiの運営は開始されていたけど、当時は使いたくなかったんだよね。


なぜかというと、マッチング系アプリを利用している外国人には、複数の日本人からアプローチがあるでしょ。

そうすると、親密な友情関係が芽生えない傾向があるんだよね。

たとえば、無料のペンパルサイトなんて、ほとんど使い物にならない。

若い金髪の女の子が友達を募集したら、10通以上のメールが日本人から届くわけでしょ。

そしたら、日本人を友達を貴重視しなくなる。

俺が、フェイスブックに参加したころ、友リクが簡単に承認されたのは、彼女たちにとって、この俺が初めての日本人の友達だったからなんだよ。

だから、仲のいい友達ができやすくて、チャット誘導も簡単だった。


それで、数年後、日本人参加者が増えて、日本人の稀少性が薄れた。

その時に考えたのは、広告で外国人女性を集める方法。

マッチングサイトに参加している女性とはちがい、日本人の友達がまだいない人にアプローチできると考えたんだよね。

やり方は簡単で、日本の文化を紹介するようなフェイスブックページを作って、広告費を払って「いいね」の数を増やす。

フィスブックの広告はターゲット設定が細かくできるんだよね。

たとえば、親日家が集まるフェイスブックにすでに「いいね」を押している、フランス人の女性みたいな感じで、設定ができる。

それで、フェイスブックページの画像、正式名称はわからないけど、アイコンみたいなのがあるでしょ。

あそこに、自分の顔写真を載せる。

そうすると、運営者が日本人の男だとアピールできるよね。


それで、日本の写真を可をアップすると、積極的にコメントをする人がいるんだよね。

そしたら、コメントしてくれた相手に、友リクを送る。

フェイスブックページのアイコンと、個人用のプロフィールページの画像は同一のものだから、フェイスブックページの運営者の日本人から友リクが届いたってすぐに相手にわかるんだよね。

そしたら、かなり高い確率で、承認される。

それが、俺の目論見があったわけだが、、、

この手法、あまりうまくいかなかった。

理由はよくわからない。

一応、数人の女性に友リクは承認されたんだけど、その後、個人的に会話できた相手がほとんどいなかった。

うまくいかなかった理由はよくわからない。

口説き目的のヤバいつだって警戒されたってことなのかな。

結局、この手のサービスは、人気が爆発する前に活用したほうがいいんだよね。

ミクシーだってラインだって、女の子と仲良くなれたのは、初期の頃だけでしょ。

最初のうちは女の子の警戒心が薄いんだけど、やがて、ネトナンにうんざりして、警戒心が高くなる。

この傾向は、日本も外国も同じなんだろうね。

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